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2006FIFAワールドカップ 19日目
『ブラジルvsガーナ』3-0

早い時間に失点してしまったガーナが前半は猛攻、ブラジルはカウンター。ガーナも得点を入れてればもう少し楽しめたけど、ブラジルが簡単に試合を進めてた気がする。前半最後のカウンターで一気に攻撃陣が上がってきて、止められる雰囲気はゼロに近かったな。エッシェンがいたらまた違った展開だったはず・・・

『スペインvsフランス』1-3

グループリーグとは全く別のフランスだった。スペインは中盤でボールを回させられてる感じで、フランスディフェンス完全に破ることができなかった。フランスは効率的に得点を決めた印象。ビエラが中盤から上がってチャンスを作り、いままで活躍の無かったリベリが得点をしたりと。アンリはいつもと同じだったけど。スペインは今までとは違いラウルが入ったことで微妙に戦略に狂いが生じてたのかも
| aleQ | Soccer | 04:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
2006FIFAワールドカップ 18日目
『イタリアvsオーストラリア』1-0

マテラツィの退場は、予想されてたでしょw セリエAでも汚いファール連発だからね。微妙な判定かもしれないけど、PK取った判定も含めてレフリーの判断は一定だったと思う。結局はイタリアの底力を見せつけれられた感じ。交代枠を2つ残したオーストラリアには残念な結果だなハートのエース
| aleQ | Soccer | 02:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
2006FIFAワールドカップ 16日目
『ドイツvsスウェーデン』0-2

予選リーグの調子をそのまま反映したような試合だった。ラーションがPKを決めていればまた、流れが変わったはずだけれど。一人退場したといえ、バラックにミドルシュートを打ち続けらるほど、中盤のディフェンスが崩壊してたね。らしいシュートもあったけれど、イムラヒモビッチの調子は戻らず。クローゼが絶好調で、今後も期待できる試合を魅せて欲しい。

『アルゼンチンvsメキシコ』2-1

前半の10分までの流れがすごく早すぎた。プレッシャーの掛け合い、シュートの打ち合い。アルゼンチンの有利かと思われたが、メキシコが良い意味でも、悪い意味でも試合の流れを持っていた。ケガ人で交代選手を使えなくなったのは、痛かった。結局、マキシ・ロドリゲスのシュートで終わったけれど、どちらが勝ってもおかしくなかった。スカローニがみれて嬉しかった。
| aleQ | Soccer | 23:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
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